去る9月3日、ちょいスタディでは機能の追加、改善を実施しました。
今回追加された機能は『クラス内ニックネーム』機能です。
─────────────────────────────────────────────────
■『クラス内ニックネーム』機能とは・・・。
クラス内ニックネーム機能とはユーザーが作成したプライベートなクラスに参
加する際に、ユーザー登録時に設定した『ニックネーム』とは別のニックネー
ム(『クラス内ニックネーム』)を利用することができる機能です。
これによりクラス内のユーザーからはニックネームではなく『クラス内ニック
ネーム』で認識されることになります。
『クラス内ニックネーム』は設定したクラスのみで有効です。
『クラス内ニックネーム』はクラス外からは見ることはできません。
公開されるニックネームに本名は使いたくないし・・・、でも、クラス内では本名
を使わないと誰だかわからないし・・・といった場合やいろんなクラスでそれぞれ
別の名前で参加したい・・・といった場合に便利です。
─────────────────────────────────────────────────
■利用例 その1)資格勉強クラスでの利用
基本情報処理技術者を受験する有志があつまりプライベートなクラスを作成し、
みんなで勉強するような場合、ユーザー登録時に設定したニックネームでは誰
だかわからないので、クラス内ニックネームには本名で登録します。
クラスの管理者はユーザーを本名で認識できるので、管理・フォローもばっち
り!当然、クラス内ニックネームに設定した本名はクラス外からは見ることは
できません。
─────────────────────────────────────────────────
■利用例 その2)企業内研修での利用
企業内研修でJavaやSQL・ネットワークなどを勉強したあとの理解度チェックの
ためにちょいスタディを利用するような場合、ユーザー登録時に設定したニック
ネームでは誰だかわからないので、クラス内ニックネームには本名で登録します。
研修担当者はユーザーを本名で認識できるので、受講者の成績管理・進捗管理を
行うことができ、研修のフォローもばっちり行うことができます。
─────────────────────────────────────────────────
ぜひぜひ『クラス内ニックネーム』機能をご活用ください!
─────────────────────────────────────────────────
■設定方法)
1.既に参加しているクラスのクラス内ニックネームの設定
⇒ちょいスタディのメニューのクラス
⇒参加しているクラスのプライベートクラスの設定ボタンをクリック
▼クラス機能トップ
2.新しく参加するクラスのクラス内ニックネームの設定
⇒ちょいスタディのメニューのクラス
⇒参加していないクラスのプライベートクラスの参加ボタンをクリック
▼クラス機能トップ
[クラス機能トップ画面]

[クラス内ニックネーム設定画面]

─────────────────────────────────────────────────
※プライベートクラス機能とは・・・
一連のドリルをカリキュラムとして提供する「クラス」を、ユーザーが独自
で作成することができる機能です。既にちょいスタディ上で提供されているド
リルを組み合わせて、カリキュラムを作成し、ユーザーがオリジナルのクラス
を作成することができます。プライベートクラスには、作成ユーザー(担任)
が許可したユーザーのみが参加することができます。
※クラス機能とは・・・
一連のドリルをカリキュラムとして提供する機能です。次に学習すべきドリル
がすぐ把握でき、一連のドリルの理解度の把握にも役立ちます。
今回追加された機能は『クラス内ニックネーム』機能です。
─────────────────────────────────────────────────
■『クラス内ニックネーム』機能とは・・・。
クラス内ニックネーム機能とはユーザーが作成したプライベートなクラスに参
加する際に、ユーザー登録時に設定した『ニックネーム』とは別のニックネー
ム(『クラス内ニックネーム』)を利用することができる機能です。
これによりクラス内のユーザーからはニックネームではなく『クラス内ニック
ネーム』で認識されることになります。
『クラス内ニックネーム』は設定したクラスのみで有効です。
『クラス内ニックネーム』はクラス外からは見ることはできません。
公開されるニックネームに本名は使いたくないし・・・、でも、クラス内では本名
を使わないと誰だかわからないし・・・といった場合やいろんなクラスでそれぞれ
別の名前で参加したい・・・といった場合に便利です。
─────────────────────────────────────────────────
■利用例 その1)資格勉強クラスでの利用
基本情報処理技術者を受験する有志があつまりプライベートなクラスを作成し、
みんなで勉強するような場合、ユーザー登録時に設定したニックネームでは誰
だかわからないので、クラス内ニックネームには本名で登録します。
クラスの管理者はユーザーを本名で認識できるので、管理・フォローもばっち
り!当然、クラス内ニックネームに設定した本名はクラス外からは見ることは
できません。
─────────────────────────────────────────────────
■利用例 その2)企業内研修での利用
企業内研修でJavaやSQL・ネットワークなどを勉強したあとの理解度チェックの
ためにちょいスタディを利用するような場合、ユーザー登録時に設定したニック
ネームでは誰だかわからないので、クラス内ニックネームには本名で登録します。
研修担当者はユーザーを本名で認識できるので、受講者の成績管理・進捗管理を
行うことができ、研修のフォローもばっちり行うことができます。
─────────────────────────────────────────────────
ぜひぜひ『クラス内ニックネーム』機能をご活用ください!
─────────────────────────────────────────────────
■設定方法)
1.既に参加しているクラスのクラス内ニックネームの設定
⇒ちょいスタディのメニューのクラス
⇒参加しているクラスのプライベートクラスの設定ボタンをクリック
▼クラス機能トップ
2.新しく参加するクラスのクラス内ニックネームの設定
⇒ちょいスタディのメニューのクラス
⇒参加していないクラスのプライベートクラスの参加ボタンをクリック
▼クラス機能トップ
[クラス機能トップ画面]
[クラス内ニックネーム設定画面]
─────────────────────────────────────────────────
※プライベートクラス機能とは・・・
一連のドリルをカリキュラムとして提供する「クラス」を、ユーザーが独自
で作成することができる機能です。既にちょいスタディ上で提供されているド
リルを組み合わせて、カリキュラムを作成し、ユーザーがオリジナルのクラス
を作成することができます。プライベートクラスには、作成ユーザー(担任)
が許可したユーザーのみが参加することができます。
※クラス機能とは・・・
一連のドリルをカリキュラムとして提供する機能です。次に学習すべきドリル
がすぐ把握でき、一連のドリルの理解度の把握にも役立ちます。
